How many times...

乃木坂46が好きです

まりかっとしてきたの

今日はまりかっと、すなわち髪の毛のカットですね、してきました。たまにはいつものところじゃなくて違うところで切ってもらおうと思って新規のところ行ってきたんですよ。いつものところならまだしも、新規のところってめちゃくちゃ緊張しませんか?ぼくはめちゃくちゃ緊張してました(笑)

 

でも行ってみるとめちゃくちゃいいところで、なりたい髪型とかしっかりと相談にのってくれて、めちゃくちゃいい感じにしてもらいました!うれしかったです!また行きたいと思いました!(小学生の日記)

 

髪切ってもらう時っていろいろ話したりするじゃないですか。そこでぼくは自ら「乃木坂が好きなんですよ~」って切り出したんです。その人はあまり乃木坂知らない人だったんですがいろいろ話を聞いてくれて。。。伊藤万理華さんが好きです」って告白しました(笑)するとあとで万理華さんについて調べてくれて「まりっかっていうんでしょ~」って興味を持ってもらって。だからぼくは「youtubeでまりかっとって検索したら万理華さんの歌出てきますよ」って宣伝しておきました(笑)

 

いつの間にか緊張なんか全然なくなっててものすごくよい時間を過ごせました。やっぱいろいろなところに行ってみるもんですね。行動力大事です。ってことで新しい美容院に行った話でした。

 

次回カットしてもらうときには「まりかっとでお願いします!」って言う。絶対。

 

 

エッセイっていいよね

ぼくは毎月、雑誌「ダヴィンチ」を読んでいる。その中でもオードリーの若林さんと星野源さんのエッセイは毎月の楽しみにしている。

 

エッセイはその人が感じていることや日々の出来事などがありのままにつづられている。誰に言うでもなく、誰かを楽しませるという目的でもなく、ただ自分が書きたいなと思ったことを書く。僕たちはそれを読んで共感したり、さまざまな考えを知ったりすることができる。ときにエッセイは人を落ち着かせてくれる。

 

現代はスマホが普及し、電車などでも多くの人がスマホをいじっている。家に帰ってもいじる人がたくさんいると思う。スマホは便利だし、ぼくもよく使うけれど、ただ何の目的もなくいじっていたら時間の無駄だ、と気づく。僕は入学式で実際に聞いたのだけれど「スマホやめますか」の意味が今になってわかった気がする。世間を騒がせたその言葉は、「全くスマホをいじらないのではなく、意味もなくいじっていたら時間の無駄ですよ」ということを言いたかったのだと思う。言葉だけが独り歩きしてしまったのだ。だからスマホばかりいじっていないで、たまにはエッセイなんかを読んで落ち着く時間を作ったりするといいんじゃないかな。

 

ぼくはエッセイが好きだからエッセイを読む。僕はその人たちの影響をもろに受けてこのブログを書いている。これからも(自己満足で)日々感じたことを書いていければいいなと思う。

 

エッセイっていいよね。

父の日

もうすぐ父の日が終わる。といっても僕は特に何もしていない。父とは離れて生活しているしなんか連絡するのも恥ずかしい。

 

今日、父の日に、父のためにギフトを買っていく人をたくさん見かけた。小学生くらいの子から大人まで、さらに高校生くらいのいわゆるJKっぽい人も買っていた。そんな光景を見てほほえましいなと思っていた。僕は何もしていないから本当に素晴らしいと思う。

 

小さいときは父に連れられて山やキャンプや旅行など、いろいろなところへ行った。僕が行きたいと言ったところには車で連れて行ってくれた。中学生になって部活の大会が忙しくなった時も送り迎えや大会の応援などにもいつも来てくれたし、勉強面でも文房具や教材などの出費はすべてサポートしてくれた。小さいときから知らないことは父に聞くとなんでも知っていて、すぐに答えてくれた。家で仕事の話をあまり聞いたことがない。全然そんなことは言わないけれど、家族のために頑張ってくれているんだなと感じる。こうやって書いていて改めていい父親だなと思った。

 

ぼくもそんな頼れる人になりたい。そんなことを感じた父の日だった。

 

ここに書かないで直接ちゃんと感謝の気持ちを伝えないとね。 もう今年の父の日は終わっちゃうし、来年の父の日には伝えようかな(笑)

一年前を振り返ろう

一年前の今日、2016年6月16日。何の日だろう。

 

静岡のエコパアリーナ乃木坂46深川麻衣卒業コンサートが行われた日である。

 

それは木曜日だった。当然僕は大学の授業がある。僕は大学の授業を切った。初めてのことだ。

 

その日、朝一で新幹線に乗り、長野から東京を経由して静岡に行った。お金はかかるがそれが一番速かったからだ。それだけ気持ちが早まっていたのだと思う。会場につき僕は生写真を買った。どうしても深川さんの最後の生写真は手に入れたかった。

 

生写真を買い終わるとちょうどお昼ごろになり、せっかく静岡に来たのでということで深川さんおすすめの「さわやか」へ。近くのさわやかは混んでいると思われたので少し遠くのさわやかへ行ったのだが、それでも平日というのに混んでいた。さすが「さわやか」である。

 

食べたのは「げんこつハンバーグ」

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目の前で店員さんがハンバーグを切ってくれた。ちょっと生の方がおいしいらしい。おいしすぎた。今写真を見たらまた食べたくなってきてしまったので、夏休みにでも静岡に行きたい。それだけさわやかのげんこつハンバーグはおいしい。また行こう。

 

 

さわやかから戻るともうライブが始まるまで時間がなかった。自分で買った生写真には深川さんの生写真は一枚も入っていなかったが、やはり深川さんの生写真はコンプリートしたい。その気持ちだけでいろいろな人に積極的に話しかけていった。すると一人のおじさんが、コンプリートしたものを持っていたのでお願いしてなんとか自分が持っているものと交換してもらった。その人もまいみんらしく、まいみんの手にわたってほしいとのことだった。トレードしたあと「ライブ楽しんでね!」と言われた。いい人だったなあ。こういう出会いも深川さんがいなかったらなかったことだ。

 

そして会場に入りライブが始まった。最初の映像ですでに涙があふれた。深川さんの最後のライブを見届けることができて本当に良かった。チケットを当て僕を誘ってくれた方に本当に感謝している。

 

この日から一年。深川さんは舞台に出たり、テレビに出演したり、活躍の場を広げている。

 

そして僕はいまだに乃木坂46が好きだ。深川さんが愛した乃木坂46をぼくも愛していきたい。そして深川さんと出会えなければ出会えなかった人がたくさんいる。いまでも仲良くさせてもらっているし、これからもその出会いに感謝して生きていきたいと思う。

 

まいみんのそうみん

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課題が終わりません、助けてください。

どうも大学3年生のそうみんくんです。最近、課題が湧き出て来るのでやってもやっても終わらないんですよ。今、ある映画を見たいんですが課題をさばいて時間を作らないと見れなさそうです。でもそういう小さな目標があると頑張れますよね。

 

今このブログ書いてる時間も課題に使えばいいじゃんって思うかもしれないけど、これは趣味なので。ずっと課題ばっかりやっていたら疲れてしまうのでね。こうやって趣味をはさみながらやっているんですよ。

 

最近は梅雨で寒いですよね。ちょっと前は暑くて暑くて夏服に切り替えたんですけど寒いので体温調節が難しいです。あ、でも僕は全然風邪ひかないので。自慢じゃないけど中学3年間は皆勤賞です。小学生のときも皆勤賞かと思いきや、近所の女の子に連絡帳を届けてもらった思い出があるので休んでました。高校のときが気になりますね。高校のときは中学から皆勤賞続けるぞ!と思って風邪っぽいときに無理して学校行ったんですよ。でもつらくてその日電車で倒れました(笑)。そして次の日に休みました。自慢じゃないけどその休んだ日は高校に入って初めてのテストの日でした。3教科くらいあった気がします。あとで受けたらめちゃくちゃ成績が良くてカンニング疑われました。カンニングしてないですけどね。ってことでやっぱり無理はいけないですね。休むときは休むのが一番です。

 

ってことで無理せず課題やっていこうと思ったけど無理しないといけない世の中なので。

 

課題が終わりません、助けてください。

おすすめのたい焼きの話をしよう

深夜2:00、眠いし明日は授業がある。でもどうしても今伝えたいことがあるんだ、そう、ぼくおすすめのたい焼きのことを。

 

たい焼きは世の中にたくさんあるし、だれでも一度は食べたことがあると思う。たい焼きっておいしいよね。でもそのなかでもぼくが一番おいしいなと思ったのはコンビニのたい焼きなんだ。どこのたい焼きかって?ファミマのたい焼きさ。

 

そのたい焼きはファミマのスイーツコーナーにあるんだ。冷やされているんだ。たい焼きというと温かい焼き立てをイメージするかもしれないけど、これはスイーツのたい焼きでデザートにとてもいい。もちろん温めてもいいんだけどね。これはおいしいよ。みんな食べてみればわかる。おいしい。

 

「百聞は一見に如かず」って言葉があるよね。いくら言葉で言っても伝わらないし食べてみるといいよ。ファミマなら近くにあるだろうしね。コンビニって便利だね。おやすみ。

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学科全員にオタバレした話

学科全員にオタバレした、というか自らバラしにいった、と言った方がいいかもしれない。

 

それはとある授業での話。学生一人一人がプログラミングを用いて何か作品を作り発表する授業である。ぼくはどんな作品を作ろうかな、と思ったときに真っ先に思い浮かんだのが乃木坂だった。作品はどんなものでもよいため、乃木坂に関係した何かを作ろうと思った。そこからすぐに作成に取りかかった。しかし、真面目に考えると、「いや待てよ、、これ発表するの恥ずかしくねえか、、」と思った。(やっと気づいたか)

 

 でももう後戻りはできないし、他の作品なんて思い浮かばない、僕にはこれしかない!

 

そこでぼくはこの作品を発表することを決意した。

 

そして発表のとき。

 

ぼくの番が来た。パソコンの画面をスクリーンに映す。笑いが起こった。救われた。これ笑いがなかったら相当つらかったな、と思う。

 

結果、この作品を発表してよかった、と思っている。今回、後のことは考えずにどんどん作品を作っていった。後のことを考えていたらこの作品はできなかった。今を全力で生きることが大切なんだ。これからもとりあえずやってみる精神で生きていこう。

 

最後に言いたい。

 

オタバレは恥ずかしくないし、むしろ誇りである。