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How many times...

乃木坂46が好きです

国立か私立か浪人か。

こんばんは。そうみんです。

 

今回は真面目な話をしようと思います。

 

そろそろ国立大学の後期日程の合格発表がされるかされないかぐらいだと思うので、僕の経験を踏まえて、大学の選択について書こうと思います。

 

もちろん、私立専願の人や国立前期で第一志望の大学に合格できた人はなんの問題もありません。希望を胸に第一志望の大学へ行きましょう!

 

ここでは特に、いろいろな大学に受かっていて選択に迷っている人、もしくは行くイメージを持たずにとりあえず滑り止めで受けておいた大学に受かっているけど志望校に落ちてしまったのでどうしようかなと迷っている人、浪人するか否かで迷っている人に見てもらいたいです。

 

僕の話をすると、センター試験で思うように点数が取れず、でも第一志望の大学はあきらめられなかったので、前期はその大学を受けました。僕はほかに行きたい大学がなかったので、前期一本で行こうと思っていたのですが、ほかに私立の大学が受かっていれば精神的にも落ち着いて前期試験に臨めると思ったので、私立もいくつか受けました。後期も他に受けたい大学がなかったので、とりあえず地元の大学に願書を出し、受かっても行かないや、くらいの気持ちでいました。

 

そして実際に前期試験を受けました。しかし結果は不合格。とても行きたい大学だったのでとても落ち込みました。さらに滑り止めで受けていた大学も落ちました。そしてこの時点で浪人は覚悟していました。もし浪人するにしてもどこかの大学に合格した、という自信をもっていた方がよいと思ったので最後まであきらめず、まだ願書を出せるところは出して頑張りました。その結果、後期のセンター利用の入試で一つの私立大学に受かることができ、また後期で地元の国立大学に受かることができました。その受かった私立大学は全く行く気がなかったので、入学手続きはしませんでした。

 

ここで僕が一番迷っていたのは全く行く気がなかった国立大学に行くか、浪人か、という選択です。僕はとにかく家を出たかった。関東の方の大学に行きたくてずっと頑張っていました。やはり田舎なので関東の大学には憧れがありました。ここで浪人して一年頑張って第一志望の大学を目指すのか、受かった地元の大学に行くのかということをこの短い期間で決断するには僕には無理でした。本当は浪人してまた第一志望の大学を目指したい気持ちと、地元の国立に行き、親孝行したい気持ちが混ざり合い複雑な心境でどうすればよいのかわからず泣きました。

 

親は「浪人しないで受かったところに行けばいい」と言ってくれました。僕はとても迷ったのですが、浪人して受からなかったときのことを考えれば、地元の国立大学もとても良いところだしそこで頑張ればいいんだ、という気持ちが芽生えてきて最終的に地元の国立大学に行くことを決めました。今となってはとても良い決断をしたと思っています。あの時の親の言葉に感謝しています。

 

世間は結局、どこの大学に入ったかで見られてしまう傾向があります。しかし僕は入ったところでいかに頑張れるか、だと思います。実際、大学に入って、勉強を頑張っている人は頑張っているし、頑張っていない人は頑張っていません。どこの大学でもそうだと思います。結局は自分がどれだけ与えられた場所で努力できるかだと思います。たとえ自分が行きたくなかった大学だとしても、そこにはさまざまな人が集まり様々な経験がある、「住めば都」という言葉があるように入った大学がどこだとしても入れば都です。そこでかけがえのない友達に出会うかもしれないし、一生のパートナーに出会うかもしれない、人生は何が起こるかわからないから楽しいです。実際僕は今の大学に入ってとても充実した日々を送れています。この選択をしてよかったと思っています。

 

国立か私立か浪人か、それを決めるのは自分自身ですが、僕は入ったところでいかに頑張れるかが重要だと思います、ということだけ伝えておきます。

 

もしこのブログが大学選択に迷っている人の背中を押すような記事になっていたらうれしいです。

 

そうみん

 

僕が乃木ヲタになるまでのことを話します。

みなさんこんばんは。

 

春休みを満喫しています。そうみんです。

 

今回は僕が乃木ヲタになるまでの話をしようと思います。

 

僕が乃木坂46を好きになったのは紛れもなくこの動画を見たからです。

youtu.be

 

ぼくはこの時期、大学受験だったので、毎日勉強していました。そんな勉強ばかりの日々、息抜きでyoutubeを見ることが唯一の楽しみでした。


そんなとき出会ったのがこの動画です。


それまで、乃木坂46というアイドルグループの存在は知っていたのですが、どんなメンバー、どんな歌を歌っているのか、ということについては無知でした。


この動画に出ていた深川麻衣さんを見て「え、乃木坂にこんな人がいるんだ」と思いました。ひとめぼれです。


溢れ出る深川さんの聖母感、何も知らないぼくでも感じました。この人はきっと性格がよくて、とても素敵な人なんだろうなあ、と。


そして、ちょうどこのとき『何度目の青空か?』が発売し、MVを見たのです。


感動しました。このときのぼくの感情にぴったりの曲で、なんて良い曲なんだろう、こんな歌を歌えるアイドルがいるのか、と思いました。


それから少しずつ、乃木坂について興味を持つようになり、どんどんのめり込んでいきました。


年始に出たアルバム「透明な色」。初めて買った乃木坂のCDです。センター試験を間近に控え、精神的にも追い詰められていたとき、このアルバムを聴きました。


その中でも特に『僕がいる場所』は大好きです。


今でも聴くとそのときのことを思い出します。


このアルバムに助けられたと言っても過言ではありません。


『人は必要なときに必要な人と出会う』


まさにこう感じました。


その日から1日も乃木坂のことを考えなかった日はありません。


今でも好きになる一方です。(笑)


以上、ぼくが乃木坂を好きになるまでの話でした。


乃木坂46に出会えて良かったな。


そうみん




 

 

ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』の感動を伝えたい。

2017年3月3日、ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』大阪公演を見に行ってきました。言葉は聞いたことはあっても内容は全く知らない舞台。期待を大きく超えられました。

 

この日は

ロミオ・・・大野拓朗さん

ジュリエット・・・生田絵梨花さん

ベンヴォーリオ・・・矢崎広さん

マーキューシオ・・・平間壮一さん

ティボルト・・・渡辺大輔さん

死・・・大貫勇輔さん

 

舞台は一幕と二幕の構成となっており、公演後にキャピュレット家によるアフタートークがありました。

 

『ロミオ&ジュリエット』、どのような物語かというと対立するキャピュレット家とモンタギュー家、その子供であるキャピュレット家のジュリエットとモンタギュー家のロミオが恋に落ちてしまうという物語です。

 

舞台はキャピュレット家とモンタギュー家の若者の争いのシーンから始まります。

ダンスを踊っている人たちが本当にすごい。はじめにミュージカルの醍醐味を感じました。

 

ロミオとジュリエットが出会う仮面舞踏会のシーン、ここでもダンサーやロミオ、ジュリエット、すべての人の動きがリンクしていてここまで作り上げたのが本当にすごい、、、圧巻でした。どれほど稽古していたのか、努力が目に見えた結果だと思います。

 

ここからは少し物語の内容を。キャピュレット家のティボルトとモンタギュー家でロミオの親友のマーキューシオが対立する場面、マーキューシオがティボルトに刺され、正義感の強いロミオがティボルトを殺してしまい、ロミオは永久追放されてしまう。

 

ジュリエットは結婚したくもない人と結婚させられてしまいそうになったので、仮死状態になれる薬をロミオが信頼するロレンス神父からもらい仮死状態になった。

 

しかし、ロレンス神父はそのことをロミオに伝えることができず(ロミオが携帯をどこかにおいてきてしまったため。(携帯を使っていたことに驚きました))、ロミオはジュリエットが仮死状態であることを知らない。

 

そんなときにロミオは親友のベンヴォーリオからジュリエットの死の知らせを聞いてジュリエットのもとに向かう。

 

そんなジュリエットを見たロミオは苦悩し、毒薬を飲み自ら命を絶つ。仮死状態から目覚めたジュリエットもそれを追い自ら命を絶ってしまった。

 

二人の真実の愛が起こした悲劇、これは争いの虚しさを教えてくれた。

 

この出来事により両家は最後に手を取り合い、対立に終止符を打った。

 

対立のシーンから始まり、最後は協調し舞台を終えました。ロミオとジュリエットの愛は人々の心を動かしたのです。二人は自ら命を絶ってしまいましたが、死の世界で結ばれた、という点では幸せなのかもしれません。

 

このミュージカルで一番心に残った曲といえば、やはり「Aimer」。

 

ロミオとジュリエットが愛をうたうラブソングです。大野さんと生田さんの掛け合いがとても素敵でした、、、

 

ロミジュリを見てから毎日のように聴いています。みなさんもぜひ一度聴いてみてください。

 

アフタートークではキャストの方の違う一面を見ることができました。

 

ロミジュリの公演期間中にジュリエットのWキャストの木下さんと生田さんが誕生日を迎えました。木下さんは(劇中で)携帯を買ってもらえる年齢18歳、生田さんは大人を迎える20歳になりました。

 

誕生日プレゼントを何にするか迷った話だったり、ティボルト役の渡辺さんが誕生日プレゼントをあげてないことをいじられたり、笑。そんな仲の良いキャストの皆さんをみて大好きになりました。本当に良いキャストだからこそ、この素晴らしい作品が出来上がったのだと思います。

 

大野さんがカーテンコールのとき、公演は終わってもぼくらの中の一生忘れない思い出になればうれしいです。と言っていました。

 

僕にとって初めて自分でお金を出して、大阪まで行って見たミュージカル。一生忘れられない思い出になりました。本当にありがとうございました。生田さんの活躍をこれからも願っています。また舞台を見に行きたいです。いや、行きます。

 

大野拓朗さんかっこよかったな。

 

そうみん

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乃木坂5周年おめでとうございます。

ブログを書くときはパソコンから!って決めていたんですけど、なかなか時間がなくて、、、ってのは言い訳だからやめます。(笑)


ってことで今回は初めてスマホから書いています。


スマホって便利ですね〜。


ってことで2/22にさいたまスーパーアリーナで行われた乃木坂46 5th year birthday live 千秋楽を振り返っていきたいと思います。


2015年の夏を彩った"太陽ノック"から始まった千秋楽。


そして"ナカダカナシカ"コールがとても盛り上がる"おいでシャンプー"。


心が叫びたがってるんだ。』の主題歌である"今話したい誰かがいる"。


始まりから最高の盛り上がりを見せました。


僕が個人的に好きな曲、"他の星から"、"あらかじめ語られるロマンス"、"何もできずにそばにいる"、などの曲も今回のライブで聴くことができて、盛り上がることができてとても良いライブでした。


そして皆さんが注目している3期生のパフォーマンスもありました。


3期生は"ハルジオンが咲く頃"を歌いました。これは昨年乃木坂46を卒業した深川麻衣さんのセンター曲であり、深川さんが所属する最後の楽曲でもあります。


この曲を3期生が歌うことに賛否両論あるとは思いますが、深川さんならきっと、この曲を3期生が歌ってくれてうれしいと思っていると思います。


深川さんが残した言葉で、こんな言葉があります。


「大切なのはネガティブな言葉を発しないこと。後ろ向きな言葉はその人の印象アップには決してつながらないし、皆楽しい人と一緒にいたいはず。だから発言は常にポジティブを心がけています。」と。


僕はこの言葉を聴いてからネガティブな発言をしないように心がけています。そうした方が人生はきっと良い方向に向かうはず。そんなことを僕は思います。


話がそれましたが、3期生が歌うことにも意味はあり、肯定的にとらえようってことです。


3期生が歌うハルジオン、とても感動しました。


西野七瀬さんのソロ、"光合成希望"、なぁちゃんから放たれるあの疾走感はたまらないですね。


そして生田絵梨花さんのソロ、"低体温のキス"、ミュージカルでも活躍する彼女の歌声には人を惹きつける魅力があります。僕も夢中になって彼女の歌声を聴いていました。


そしてラスト、"何度目の青空か?"、"君の名は希望"、"きっかけ"のオーケストラによる演奏はライブではなくひとつのコンサートを見ているようでした。みんなコールはせず、曲に聴き入っていました。


乃木坂46の魅力のひとつとしてあげられるのがアイドルらしくない楽曲だと思います。アイドルは元気な曲を歌うことが多いと思いますが乃木坂はそうじゃない。ぼくらに何か"きっかけ"を与えてくれるような歌詞、メロディー、が多いです。


最後のこの3曲はまさにそうですね。とても良い時間を過ごせました。


素晴らしいライブをありがとう。乃木坂46


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最近移動しすぎてます。

乃木坂46の 5th year birthday live 千秋楽に行った感想はまた書こうと思います。今日は短めに。

 

最近は関東の方に行ったり地元に戻ってきたりと何かと移動が多い日々を送っています。お金ない系大学生なので、移動はバスか鈍行の電車を使います。

 

3月になれば青春18きっぷが使えるので、1日約2300円で鈍行の電車乗り放題です。これは学生にとってはとてもうれしいきっぷですよね。駅の券売機で買えます。青春18きっぷが使える期間は限られているのですが、学生の長期休みとかぶっているのでお金はないけど時間はある!という学生におすすめです。笑

 

鈍行で目的地までどういったらいいかわからないよ~という方、安心してください。こちらのサイトから出発地と目的地を入力するだけで青春18きっぷでの行き方を示してくれます。

http://www.jorudan.co.jp/norikae/

 

もちろん安く移動できるというだけではなく、途中下車の旅などにはもってこいですね。時間がある学生のみなさん、家に引きこもっていないで一人旅などしてみてはいかがでしょうか。世界が広がると思います。

 

というわけで青春18きっぷの宣伝でした。笑

 

そうみん

 

伊藤万理華さんが好きです。

みなさんこんばんは~、毎日更新するという当初の目標はどこに行ったんだろうか。笑

 

更新が久しぶりになりました、が、乃木坂46が2月22日で5周年を迎えました。

 

ということで、さいたまスーパーアリーナで行われた乃木坂46の5th year birthday live 二日目(2/21)と千秋楽(2/22)に行ってきました。ここではまず二日目について、遅くなりましたが感想を書いていこうと思います。暇な時にでもゆっくり読んでくれたらうれしいです。

 

二日目、"あの日僕は咄嗟に嘘をついた"から始まりました。アンダー曲からの始まりは初だったようです。overtureの盛り上がりからの"咄嗟"は最高でした。とても良い始まり方だなと思います。

 

そして、"裸足でSummer"。夏、神宮で行われた4th year birthday live を思い出しました。楽しかった夏、駆け抜けた夏、いろんな思い出がよみがえってきます。曲を聴くとその時の感情や思い出がよみがえってきますよね。ぼくにとって"はださま"はそんな曲です。

 

"制服のマネキン"。乃木坂といえばこの曲を思い浮かべる方も多いんじゃないでしょうか。ライブではとても盛り上がります。今回のライブではなんといっても"制服のマネキン"の演出がとてもすごかった。映像化されたらぜひとも見てもらいたいところです。

 

3期生が登場しました。深川麻衣さんのソロ曲"強がる蕾"を歌いました。深川さんが新しい道へ、思い出に負けないように歌った曲ですが、これは、3期生がこれから乃木坂で頑張っていくぞという気持ちを表した曲、という意味でもとらえられると思います。これについてはいろいろな意見があると思いますがこれは個人的な意見なのでここら辺にしておきます。

 

MCで3期生の自己紹介のコーナーがありました。キャプテンの桜井さんが司会を務め、一人ずつ自己紹介をしていきました。桜井さんの3期生を包み込むお母さん感がたまらなかった。笑

 

3期生のパフォーマンスが終わり、ここで突然、同時に行われていた「こじまつり前夜祭」と中継を結ぶことに。画面にこじはるが映し出され、中継が結ばれました。ここで中継を結びながら乃木坂とAKBの"混ざりあうもの"が披露されました。中継で息のあった歌が披露されとても特別な空間にいられたことがうれしかったです。生駒ちゃんのエアーでこじはるのおっぱいをもむのも面白かったな(笑)

 

なにより、今回のライブで僕が一番うれしかったのは"僕がいる場所"を聴けたことです。ぼくにとって"僕がいる場所"は受験のときに毎日聴いていて、東京の方の受験会場に行くときもずっと聴いていました。心の支えになった曲なので、今聴いても当時をよく思い出します。"僕がいる場所"はバースデイライブくらいしか聴くことができないので、今回聴くことができてとても感動しました。

 

さらにぼくが印象に残ったのは、"環状六号線"と"行くあてのない僕たち"です。どちらも万理華さんを含むユニット曲です。どちらもパフォーマンスや演出がすごかった、、、二日目は万理華推しにとって最高のライブになったんじゃないかと思います。

 

とにかく二日目最高でした。千秋楽についてはまた書きます。

 

そうみん

 

 

 

 

 

2017年2月20日

日付は変わってしまいましたが、本日2月20日は乃木坂46橋本奈々未さん、伊藤万理華さんの誕生日です。お二人とも誕生日おめでとうございます。そして今日は橋本奈々未さんが乃木坂46を卒業、芸能界を卒業する日でもあります。

 

本日はさいたまスーパーアリーナで橋本さんの卒業コンサートがありました。

残念ながらぼくは券を持っていなかったので橋本さんの最後のライブを見届けることはできなかったのですが、会場には行ってきました。

 

 

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2月20日~22日にかけて乃木坂46の 5th year birthday live が行われます。はじめの20日は橋本さんの卒業コンサート 兼 birthday live という形で行われました。 

 

会場には多くのファンが、橋本さんの最後のライブを見届けようと集まっていました。

ぼくもその一人です。

 

ですが券が取れず、見届けることができなかったのでここに橋本さん(ななみん)への思いを書いておこうかなと思います。

 

映画『悲しみの忘れ方』でななみんは"ロケ弁を食べるため"に乃木坂のオーディションを受けた、と言っていました。そこから、ななみんの乃木坂としての生活が始まり、アイドルだけでなく女優としてドラマに出たり、cancamのモデルとしても活躍しています。

 

とてもストイックな人だなあと僕は思います。たとえ乃木坂に入る目的がロケ弁を食べるためだったとしても、アイドルとして活躍しているし、さらに活躍の場を広げている。

 

そういう生き方ってかっこいいですよね。僕たちは与えられたものをどう使うか、いかによいものにしていくか、ということが重要です。ななみんの生き方ってまさにそれだと思うんです。

 

ぼくはななみんを応援する一方で同時に生き方を学んでいたのかもしれません。

 

卒業してからもそのようなななみんらしい生き方をするのだと思います。本当に応援していてよかった。

 

卒業しても乃木坂に「橋本奈々未」がいたことは永遠にぼくらの記憶のなかで生き続けるでしょう。

 

ななみんありがとう。

 

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